♪Reikoさんからの贈り物CDより♪

☆☆光きらめく寒空にやさしいメロディが流れます。

次に流れるのが

午後のひと時を、ゆっくり二人で楽しんでいる…
そのような雰囲気が描かれているメロディです。

三番目の曲は、前の二曲とは趣が違います。

満天に広がる夜空の星の数々。
彼女はその星を一人眺めながら、
何を思っていたのでしょう。

さて、次はこども達の情景が描かれたものと
思われます。
曲名をストレートに訳せば
「木曜日の子供は持っている」
なんですが…


そして、最後の曲になりますが

Reikoさんはこの当時、北陸地方のとある場所に
お住まいだったとか…。雪国ですね。
雪が舞い落ちる様子を彼女は
どのような想いで眺めていたのでしょうか?
そして…
絵は「舞い落ちる雪の花びら」
お楽しみ頂けたでしょうか?